三河屋のブログ

つらつらと電動ガンの改造内容を書いていきます。

カテゴリ: サバゲ・カスタム

M60の改修作業がひと段落したので、こちらを先に施工する事に。
因みに、10年以上放置されていた個体。
モーターも無いので、作動しません。
先ずは全体写真。

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メカボックスを取り出します。

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マルイ製のメカボックスです。
開けます。


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グリスは何とか使えそうですが、スイッチは表面のコーティングが剥がれているので交換。
軸受けは銅製ですので、交換。
スプリングも錆びているので交換します。
ギア類を取り外し、メカボックスを内部を掃除すると・・・金属片が出てきた。
見た感じ、ギアの破片のような?

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ギアも交換します。
メカボックスは掃除して、研磨します。
軸受けもしっかりと固定します。

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ピストンはそのまま使用。

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ピストンヘッドのOリングが2重に成っていたので、普通のOリングに交換します。

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トリガーが経年劣化で白くなってきたので、オイルで拭きます。

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ついでに、アッパーフレームもオイルで拭きます。


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アウターバレルも拭きます。

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スイッチを交換し、配線を張り替え、ギアを交換、スプリングも交換して、シム調整、グリス塗をして組み立て。

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フレームにメカボックスを組み込んでから、トリガーピンが入っていなかったので、新たに入れました。


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バレルは通常通り、内部を掃除して加工します。

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HOP窓が加工された跡があったので、修正します。


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ついでにキレイに磨いておきました。
組み立て終わって、初速を計ると・・・


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飛距離は60m行きます。
ただ、最近雨の為雨に弾かれて弾道が反れる物がある為、集弾率を正確にお伝え出来ないのが難点です。
試射場は野外なので。
以上です。

交換した部品
・ZC製18:1ギアセット
・ZC製6mmメタル軸受け
・SHS製Ver2スイッチ
・イーグルフォース製18ゲージ銀メッキ配線
・ZC製M90スプリング
・ピストンヘッドOリング
・マルイ製チャンバーパッキン
・自作HOPクッション
以上です。

LMGを3丁預かった物の2丁目。
相変わらず長いです。

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初速はこちら

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ただ渡されて、好きに施工してとの事でしたので、好きにさせていただきます。
配線変えと、FET設置を考えてます。

では、メカボックスを取り出します。
写真撮り忘れました。
先にグリップ部分を取り外します。
後部にピンがCクリップで止められているので、クリップを外しピンを抜きます。
ピンが抜けたら、グリップ部分を後部から下に向けて力を徐々に加えながら抜いていきます。
が、この時、無理やり抜かないでください。
ドラムマガジン用のトリガー連動用の配線が繋がってますので。
グリップ部分が抜けるように成ったら、フレームから排気系のメカボックスを取り出します。


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写真に写っている2か所の六角ネジを外すだけです。


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この様に外れます。
これから大いに悩みながらの施工が始まります。

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ギアボックスを開けたところ。
兎に角、軸受けが均等に真っ直ぐに入っていない為、ギア鳴りがうるさいです。
それ以外にも原因があるのですが、そこは何とも成らないので、放置します。

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トリガー連動式のスイッチが・・・。

先ずは配線を張り替えます。

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ここまでは調子よかったです。

次に、内部のバリ取りをして、軸受けを交換。
均等に入れました。

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シム調整をしながら、組み込み。
ただ、この時、トリガー連動用のスイッチが壊れたので、電気店からプッシュスイッチを購入。
長さが足らないから、3mm程付け足して設置しました。
色々悩み考えながら行っていたので、写真を撮り忘れてます。
ギアボックスはこれで終わり。
次に、排気系の施工に移ります。

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全て取り外し、洗浄、研磨。

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ピストンは樹脂歯でしたので、金属歯のピストンへと交換。

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スプリングはそのまま使用。
組み立て。

メカボックスをフレームに組み込む前に、チャンバー周りの施工を行います。

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HOP窓が汚かったので、修正、研磨してマルイ製チャンバーパッキンがそのまま流用できたので、交換。
HOPクッションを自作の物へ交換して組み込み。
先にバレルを入れてから、メカボックスをフレームに組み込みます。

長いから、外で試射。

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少し初速が上がりました。

写真の少ない状態ですが、60m先を狙える物と成りました。

交換した部品
・フルメタルティースピストン
・アルミ製ピストンヘッド
・イーグルフォース製銀メッキ配線
・エチゴヤ販売FET回路
・8mmメタル軸受け
・マルイ製チャンバーパッキン
・自作HOPクッション
・壊したプッシュスイッチ

以上です。

今回の依頼品は大物です。
ミニミを久々に施工します。


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初速を計りたくても、チャンバーにBB弾が入っていかない為、このまま分解します。
先ずはチャンバー関係から。


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shopカスタムという事で、施工内容を見ると・・・。
こちらはノーマルに戻していこうと思います。
ただ、インナーバレルのHOP窓の処理が酷い。


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結構、内側にバリがありました。
奇麗に処理をします。
次に、チャンバーパッキンを交換。
A&K製のLMG系はパッキンが独自設計の物ですので、マルイパッキンにOリングを接着します。

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接着剤が乾いたら、淵を切り取り、やすり掛け。

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汚いですが、チャンバーブロックにすんなり入ればそれで良いんです。
次に、HOPクッション。

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こちらは逆に鬼HOPと成っていたので、交換。
これらを終えた後、組み立て。
当初はインナーバレルを交換しようと思い、短い真鍮バレルを組み込んでみました。


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ですが、初速が66mしか行かなかった為、バレルを元に戻すことに。
それでも初速が63mしか行かなかった為、メカボックスの調整へと移りました。

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メカボックスを取り出しました。
配線にビニールテープが巻かれています。

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何だろう?と思い剥がすと・・・

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FETだ。
ついでにヒューズまで一緒に撒かれてました。
ってか、収縮チューブで保護してないって・・・。
FET回路をよく見ると

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これ、簡単な衝撃で折れますやん。
配線を張り替えるので、これらは廃棄します。
メカボックスを開ける前に先ずはスプリングを取り出します。

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次に、メカボックスを固定しているネジを外します。

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結構汚いです。
その前に、スプリング軸受けのストッパーの付け方を忘れない為に写真で撮っておきます。

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こうやって撮影しておけば、忘れた際に役に立ちます。
では、取り外して掃除します。

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結構粘度の高いグリスで、パーツクリーナーでは除去に苦労しました。
ここでもドロップキックプラトーンさんのメカボクリーナーが効力を発揮します。
液体を振り掛けた途端、グリスの分解が始まり、簡単にグリスを除去できました。


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メカボ内を磨き、軸受けを接着しなおしてシム調整。
終わって、ギアにグリスを塗り、組み込み。


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メカボックスを閉じた後、配線張替え。


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本当は銀配線の方が通電率も良く、更に回転速度も上がったでしょうがマガジンの給弾スピードが追い付かないと思い、わざと銀メッキ配線にしました。
あと、高性能のFET回路も設置。

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2石で240Vの電圧にも耐えれる物。
バッテリーを繋ぎ、初速を計ると、

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メカボックスを開ける前より数段良い状態。
飛距離も、0.2gBB弾使用で、60m強飛び、集弾性能は50cm以内に収まってました。
LMGで50mくらいなら、ヘッドショットが狙える状態です。

交換部品
・東京マルイ製チャンバーパッキン
・8.6mmOリング
・自作HOPクッション
・イーグルフォース製銀メッキ配線18ゲージ
・エチゴヤ販売FET基板
以上です。


全体写真を撮るのを忘れましたが、さすがスポーツラインという事もあり、大半がプラです。
フレームはFRPという事です。
今回嬉しい事に、マグキャッチ関係は亜鉛ダイキャストっぽいです。
先ずは初速から。

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サイレンサー付きなんですが、中に一切スポンジなどは入っていない物です。
で、サイレンサーの射出口ギリギリまでインナーバレルがあるのに、この初速。
スプリング交換も視野に入れて行きます。
では、メカボを取り出しました。

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開けます。

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機関部のアップ

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最近のCYMAはグリスが少なくて助かります。

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何て思ってたら・・・

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ん?

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んん?

グリスが全体に塗られていないだと!?

ですので、全てを取り外し、洗浄します研磨します。

セレクタープレートが前後するメカボの表面に傷が走っていたので、研磨します。

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メカボの内部の研磨後

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軸受けの歪みを修正し、ピストンレールとタペットプレートのレールに『ドロップキックプラトーン』さんの『SLIDINGα』を筆塗。

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その後しっかりとシム調整をして組み込み。
ただ、このETU搭載型からなのか解りませんが、逆転防止ラッチのスプリングの向きが変わりました。

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マルイSTDとは違う組み込みの仕方なので、間違えないようにしてください。

メカボを組み立てたら、チャンバーブロックの確認。

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なんとなく給弾ルートがデコボコしていたので、磨きます。

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薄くシリコングリスを塗り込みます。
削った箇所の色が変わるか変わらない程度に薄く塗らないと、BB弾が真っ直ぐ飛ばなくなるので要注意です。

最後に組み立てて初速測定。

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大幅に上がりました。
ただし、M90スプリングを入れてこれだけしか初速が上がらないのは少し不満ではあります。
飛距離は0.2gBB弾使用で、少し浮き上がる程度のHOPの強さで62m先のマンターゲット胸部に集中。
フルオートでも胸部50cm以内に収まる集弾性。
水平飛距離は50mという物に成りました。

交換部品
外装
・フリップアップサイト
・サイレンサー
内部
・M90スプリング
・マルイ製チャンバーパッキン
・自作HOPクッション
・真鍮製インナーバレル
以上です。





長々しいタイトルですが、簡単に言うと仲間内でCYMAのETU(電子トリガー)は使えるのかどうかの話になり、人柱になるべく注文。
届いたと同時に試射と初速測定をすましてから、分解しました。
箱から出すと、こんな感じ。


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次に初速はこちら


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分解して、チャンバー関係を取り出します。


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インナーバレルはアルミにアルマイト加工。
真鍮製のインナーバレルに交換します。

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メカボを取り出します。
いつものCYMA製よりメカボの質が良いです。

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スプリングも簡単に取り出せます。

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では開けます。

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メカボを開けて最初に驚いたのは、グリスの量が少ない事。
そして、メカボックスの出来が本当に良くなった事。
最近の大陸製の品質の質が上がってきてます。
ただ、1つ気に成ったのは、基板の信号線の場所。

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間違って折ってしまいそう。
続いて、基板を取り出して見回しました。
トリガースイッチ側。
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裏側

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特別な機能は付いてません。
ただ、電子制御式のスイッチなだけ。
セミ・フルの切り替えは基板側ではなく、カットオフレバーで行ってます。
ですから、このお値段で販売できるわけです。
頭いい。

因みに、基板の性能を確かめる為にDSGギアを入れてみました。
M120スプリングにスプリングスペーサーを使用。
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トリガーに白い物が着いてますが、スイッチを押す位置を厚さ1mmのプラ板を貼り付け。
引きしろを短くしようとしましたが、全く効果なし!
もう1mm違う場所に貼れば効果あったと思いますが、今回はこのまま。
話は戻って、組み立てて暫く試射をしていたら止まりました。
基板が熱を持ち、リポバッテリーも熱かったため、急遽仕様変更。
ノーマルに戻しました。
モーターを変えれば普通に使えたと思いますが、ギアとピストン以外変えず実験した結果、色々と部品を変えないとハードカスタムは無理という結果に成りました。
たまたま手元にあったスプリングに交換してこの初速に落ち着きました。


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安い電子トリガー式の電動ガンを買うなら、CYMA製をお勧めします。
箱出しでも普通に40m飛んでましたので、何気に面食らってます。
それに軽いですし。
自分の使い方に合った物を使い、改造することにより結構化けると思います。
私は飛距離と集弾率に拘っているので、チャンバー関係とバレル関係のみ交換しました。
以上です。

交換品
・その辺にあった加工済み真鍮バレル
・その辺にあったメインスプリング
・マルイ純正チャンバーパッキン
・自作HOPクッション

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